Lisa Larson リサ・ラーソン
Lisa Larson リサ・ラーソン

1931年スウェーデンのスモーランド地方ヘルルンダに生まれたLisa Larson(リサ・ラーソン)は、18歳でゴデンバーグ陶芸学校で陶芸を学び、その後グスタフスベリ社に入社。スティグ・リンドベリやカーリン・ビョールクウィストらと並び、スウェーデン陶器の黄金時代を築きました。 彼女の生み出す作品はどれもあたたかみがあるものばかり。日本ではもちろん、世界中で愛され続け、コレクターも急増しています。現在は都心から少し離れた森の中で、画家である旦那様と暮らしながら創作を続けています。